2018年

6月

07日

西本幸雄杯大会:西志津クラブ接戦を制して3位決定戦へ進出!

2018年5月19日(土)

第34回西本幸雄杯争奪少年野球大会3位1回戦

TEAM 1 2 3 4 5 6 TOTAL
王子台シーガルス
西志津クラブ  × 7 

投手 王子台シーガルス:中部晴斗

   西志津クラブ:永野虎太郎ー山崎周ー斉藤慶明

2塁打 王子台シーガルス:稲谷優介

    西志津クラブ:田岡将護、永野虎太郎

審判員

球審:深瀬(ジュニアコスモス)

塁審:杉林(上志津ファイターズ)、秋谷(ジュニアコスモス)、春日野(上志津ファイターズ)

 

 3回に連打を集中して逆転した西志津クラブが王子台シーガルスの追撃をかわして3位決定戦にコマを進めた。

 西志津クラブは、1回にエラーで出塁した川崎を2塁に置いて藤野キャップテンが送りバント、これが野手の送球ミスを誘って先取点。さらに、藤野は3盗の時キャッチャーの3塁悪送球で2点目のホームを踏んだ。

 逆転を許した3回には、1アウトから斉藤慶明ヒット、永野がタイムリー2塁打、伊藤ヒットと3連打で1点差に迫り、1アウト3塁2塁に山崎が同点スクイズ成功、続く齋藤瑛太もスクイズ、2者生還。続く4回には相手の守りのミスから加点して3点をリードした。

 王子台シーガルスは、2回に稲谷の走者一掃の2塁打で逆転。3点差を追う5回には、稲谷がヒットで出塁したが、2盗失敗。2番大野はフォアボールで1塁に歩き、キャッチャーの1塁けん制悪送球で一気にホームイン。6回には保坂がこの試合2本目のヒット、松村の内野ゴロで1点差に迫ったが後続が打ち取られてしまった。

 

 

2018年

5月

31日

西本幸雄杯大会:間野台ジャイアンツ相原漣恩ホームランで勝利に花を添える

2018年5月12日(土)

西本幸雄杯争奪少年野球大会3位1回戦

間野台ジャイアンツ 相原漣恩 3号2ランホームラン

TEAM 1 2 3 4 5 TOTAL
間野台ジャイアンツ
エンジョイズ  0 

投手 間野台ジャイアンツ:相原漣恩ー辻陸斗ー兒島研斗

   エンジョイズ:安藤悠太ー奥地康太

ホームラン 間野台ジャイアンツ:相原漣恩

2塁打 間野台ジャイアンツ:兒島研斗

審判員

球審:関根(西志津クラブ)

塁審:深山(佐倉ビクトリー)、北村(西志津クラブ)、喜地(佐倉ビクトリー)

 

 両チームがガップリと組み合ったゲームは、相原漣恩の2ランホームランで決着がついた。

 間野台ジャイアンツは、1回トップバッター兒島がレフトを破る2塁打、続く海老原の内野ゴロで3塁アウト、さらにキャッチャー佐々木の好送球で2盗失敗。

 エンジョイズも1回、三橋がヒットで出塁、奧地が三振のときスイングのあとバッターボックスを出て2塁送球を妨げて守備妨害となりダブルプレー、続く相田はヒットで出塁したがキャッチャー兒島が好送球で2盗失敗と両チームともに野手の好守でチャンスをモノにできない。

 2回以降も両チームランナーを出すが好守で得点を許さない。

 エンジョイズは4回、奧地フォアボール、佐々木ヒットで1アウト3塁2塁にスクイズ失敗。

 そして迎えた5回2アウト2塁で相原漣恩に対して、1ボールの後にキャッチャーを立たせて敬遠。しかし、4球目高めの投球を相原漣恩はフルスイング、打球はレフトフェンスを越える3号2ランホームラン、これが決勝点となった。

 

 

2018年5月12日(土)

西本幸雄杯争奪少年野球大会2回戦

TEAM 1 2 3 4 5 TOTAL
佐倉ビクトリー
西志津クラブ  2 

投手 佐倉ビクトリー:西畑隼登

   西志津クラブ:永野虎太郎ー斉藤慶明

2塁打 佐倉ビクトリー:田辺圭太、雪下朝陽

審判員

球審:奧地(エンジョイズ)

塁審:中田(間野台ジャイアンツ)、宮路(エンジョイズ)、立石(間野台ジャイアンツ)

 

 1回の攻防が試合を決めた。

 佐倉ビクトリーは、コントロールに苦しむ相手投手から雪下ー阿部ー川口と3連続フォアボールで1アウト・フルベースとチャンスをつかみ、5番田辺はベンチの期待通りセンターを破る走者一掃の2塁打で3点を先制した。

 西志津クラブは、藤野ー川崎と連続フォアボール、3番山崎は3塁ファウルフライに倒れたが、4番永野のタイムリーヒットで藤野を帰し、なおも1アウト3塁2塁と一打同点のチャンスに5番斉藤慶明のあたりはレフト頭上を破った、打ったランナーは2塁を狙ったが野手の好送球でタッチアウト、2塁ランナーはホーム突入をためらって3塁ストップとチャンスを生かすことができなかった。

 佐倉ビクトリーは、2回にも辻のヒット、雪下の2塁打で加点。4回には相手野手のミスと阿倍のヒットとなどでダメ押しの3点を奪い準決勝弥勒少年野球クラブ戦にコマを進めた。

 西志津クラブは、2回以降ランナーを出すが盗塁失敗、ダブルプレーとチャンスを生かすことができなかった。 

 

 

2018年

5月

16日

西本幸雄杯大会:佐倉フレンド決勝進出!内郷スターズは3位決定戦へ

2018年5月6日(日)

西本幸雄杯争奪少年野球大会 準決勝

TEAM 1 2 3 TOTAL
佐倉フレンド
内郷スターズ  5 

投手 佐倉フレンド:小山湊成ー三村直央

   内郷スターズ:田倉輝ー白澤幸太

2塁打 佐倉フレンド:小山宥楽、渡辺雄介

審判員

球審:深瀬(ジュニアコスモス)

塁審:増山(弥勒少年野球クラブ)、秋谷(ジュニアコスモス)、斉藤(弥勒少年野球クラブ)

 

 佐倉フレンドが秋本真利旗大会準優勝内郷スターズを破り合併チームとなって初の決勝進出を決めた。

 佐倉フレンドは、リードされた2回に相手投手のコントロールの乱れと野手のミスを捉えて打者11人を繰り出し5点を奪った。続く3回にも代わった投手から濱尾のスクイズバントを挟んで、小山宥楽2塁打、三村直央、渡辺雄介2塁打と3連続ヒットで4点を奪い試合を決めた。

 内郷スターズは、1回、田倉投手が3人で押さえるナイスピッチング。攻めても櫻井悠登のタイムリーで先制と内郷スターズのペースで進むかと見えた。しかし、2回野手のミスが重なって1アウト満塁のピンチにデッドボール、2ランスクイズ、さらに小山湊成のタイムリーで4点を失った。

 3回に櫻井悠登、櫻井稔也のヒットで4点を返したが、失点が多すぎた。

 決勝は、佐倉ビクトリーVS弥勒少年野球クラブの勝者と初優勝をかけて戦う!

 

 

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佐倉むらさきライオンズクラブ

第18回 7月27日(金)

第19回 11月26日(日)

第20回 2019年3月26日            (火)

   場所 ベイシア佐倉店

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《佐倉むらさきライオンズクラブ》

第18回  2018年7月27日(金)

場所:ベイシア佐倉店

採血者:38人

採血量:14,400ml

採血実績:287,200ml

 

《佐倉LC、佐倉中央LC、佐倉むらさきLC 3クラブ合同》

第3回 2018年7月22日(日)

場所:イオンタウンユーカリ

採血者:63人

採血量:25,200ml

採血実績:77,200ml

 

 

佐倉中央ライオンズクラブ

佐倉むらさきライオンズクラブ