2023年

2月

04日

佐野好杯大会:佐倉ビクトリーベスト4!ジュニアコスモス順調に3回戦へ!

2022年10月22日(土)

佐野好大会3回戦

TEAM 1 2 3 4 5 TOTAL
 SAKURA FRIEND
 SAKURA VICTORY  5 

 チャンスを得点に結びつけた佐倉ビクトリーがベスト4進出。

 1回、ヒットの辻が、1塁けん制悪送球で一気にホームインして先制。3回にはヒットの三浦が盗塁とキャッチャーのパスボールで3塁に進み、辻の内野ゴロの間に三浦がホームに帰って2点目。5回には、フォアボールで掴んだ満塁のチャンスに4番原田の走者一掃の2塁打で3点を奪いダメを押した。

 佐倉フレンドもランナーを得点圏に進めるが決定打を欠いた。

 

 

2022年10月22日(土)

佐野好大会2回戦

TEAM 1 2 3 4 5 TOTAL
 JUNIOR COSMOS 14
 KAMISHIZU FIGHTERS  0 

 先手を取ったのは、ジュニアコスモス。

 1回にヒットの渡邉を3塁に置いて4番小橋がセンターへヒットしてランナーを迎え入れた。2回には、相手の守りのミスを身方にして、打者11人を繰り出し大量6点を奪いゲームの指導権を握り、4回にも打者一巡で5点を奪い試合を決めた。

 上志津ファイターズは、1回にフォアボールのランナーを出したが、2盗失敗。その後は、毎回3人に抑えられ2塁を踏むことができなかった。

 

 

2023年

1月

18日

安川政好杯大会:ユーカリベアーズ、ベスト8進出!

2022年10月22日(土)

安川政好杯大会2回戦

TEAM 1 2 3 4 5 TOTAL
 OJIDAI SEAGULLS
 YUKARI BEARS  × 6 

 ユーカリベアーズが初回の6点を守り抜きベスト8入りした。

 2アウト3塁2塁でワイルドピッチで先制すると3連続四死球で2点目。さらに、ワイルドピッチと石井の2点タイムリーヒット。続く清水もセンターに打ち返してこの回6点を奪った。

 王子台シーガルスは、2回に1アウトから4連続四死球にワイルドピッチと3番佐藤の走者一掃の3点タイムリー2塁打で2点差まで詰め寄ったがあと1本がでなかった。

 

 

2023年

1月

17日

安川政好杯大会:酒々井ビッグアローズ準決勝進出!

2022年10月16日(日)

安川政好杯大会3回戦

TEAM 1 2 3 4 TOTAL
 SHISUI BIG ARROWS
 UCHIGO STARS  5 

 酒々井ビッグアローズは、最終回に井上のタイムリーヒットで逆転に成功。そのウラの内郷スターズの反撃を抑えてベスト4進出。

 先手を取ったのは酒々井ビッグアローズ。1回にヒットの井上を2塁に置いて3番松本がセンターを破る3塁打で先制点。松本も真嶋の内野ゴロの間にホームインしてこの回2点を奪った。同点とされた4回には、木曽がデッドボールで1塁に歩き、渡辺の内野ヒットで3塁2塁とし、井上のこの試合3本目となるヒットで決勝点をあげた。

 内郷スターズは、2回に5点差をはね返して同点位追いついたが、3回、4回と得点圏にランナーを進めながら決定打を欠いた。

 

 

2023年

1月

15日

佐野好杯大会:間野台ジャイアンツ、南志津ツインズ!ベスト8進出!

2022年10月16日(日)

佐野好大会2回戦

TEAM 1 2 3 4 5 6 TOTAL
 MANODAI GIANTS
 NISHISHIZU CLUB  0 

 前半は、両チーム共にゼロ行進。沈黙を破ったのは間野台ジャイアンツ。4回、この回のトップバッター成澤がヒットで出塁、2盗3盗にワイルドピッチと3球で先制点を奪うと、フォアボールの真野を3塁に置いて成田の犠牲フライで2点目を奪った。

 西志津クラブは、反撃のチャンスをうかがうが、4回に内野エラーでの出塁のみ。

 最終回には、間野台ジャイアンツが2つのフォアボールを泣いたの3塁打などで2点を奪った。

 

 

2022年10月16日(日)

佐野好大会2回戦

TEAM 1 2 3 TOTAL
 ENJOYS
 MINAMISHIZU TWINS  16 

 南志津ツインズは、初回に打者12人を繰り出して8点を先取、3回にも打者一巡してコールド勝ちした。

 1回、フォアボールを足場に5本のヒットをからめて8点。3回にもエラーとフォアボールに4本のヒットで7点を奪い試合を決めた。

 エンジョイズは、初回にノーアウト満塁に、ショートライナーで3塁を飛び出したランナーがダブルプレーに取られてチャンスをつぶし波に乗れなかった。

 

 

2023年

1月

15日

佐倉中央ライオンズクラブカップ:南志津ツインズ決勝進出!

2022年10月10日(月・祝)、15日(土)

佐倉中央ライオンズクラブカップ新人大会準決勝

TOTAL 1 2 3 4 5 6 TOTAL
 MINAMISHIZU TWINS
 YUKARI BEARS  3 

 10日、東都ジュニアグランドでの3回途中から降り出した夕立で試合中断。グランドが水浸しとなり回復の見込みが立たないことから特別延長となりました。

 15日、試合残り時間47分。3回表から再試合となりました。

 4回、ユーカリベアーズは、大竹の2塁打と徳久のフォアボールで1アウト3塁2塁に篠田がスクイズ、野手の1塁悪送球で2塁ランナーもホームに替えて同点とした。

 5回、南志津ツインズは、2つの四死球で2アウト3塁、2塁に5番藤井の2点タイムリー2塁打で逆転。さらに、間谷のヒットと松室の内野ゴロエラーで加点。6回にもフォアボールを足場に3点を奪いダメを押した。

 

 

2023年

1月

14日

安川政好大会:内郷スターズ!サヨナラ勝ち!ユーカリベアーズベスト8!

2022年10月15日(土)

安川政好杯大会2回戦

TEAM 1 2 3 TOTAL
 SAKURA VICTORY
 YUKARI BEARS  12 14 

 ユーカリベアーズが初回に相手投手が制球に苦しむ所につけ込み7個の四死球に佐竹の2打席連続ヒット、内野のヒットと3本のヒットで打者15人を繰り出して12点を奪い試合を決めた。

 佐倉ビクトリーは、初回に久須見と遠澤の連打などで2点を先取、好スタートを切ったがに見えたが、2回以降は6連続三振に終わった。

 

 

2022年10月15日(土)

安川政好杯大会2回戦

TEAM 1 2 3 4 5 TOTAL
JUNIOR COSMOS
 UCHIGO STARS  2× 8 

 内郷スターズは、最終回に1点差をひっくり返してサヨナラ勝ちした。

 1回に、林大智ー林大翔の連続2塁打に平林のヒットと中軸がしっかりと仕事をして3点を奪い、2回にも井上が逆転スクイズを成功させ、林大智フォアボールで2盗3盗とバッテリーを攻め、林大翔の2打席連続2塁打で加点した。

 ジュニアコスモスも負けてはいない。最終回に2アウトから宍倉3塁打。これに続けと田中のタイムリーで追いつき、戸倉の2塁打で逆転に成功した。

 内郷スターズは、代わった田中投手から3番林大智がレフトへのヒット2盗3盗と攻め望みをつないだ。この試合2打席連続の2塁打と当たっている林大翔に“一打”に託した。林大翔はベンチの期待どおりレフトフェンスに転がし同点とした。2塁ベースでガッツポーズの林は3盗を決めバッテリーを揺さぶりワイルドピッチでサヨナラのホームを駈け抜けた。ベンチのナインが飛び出して林大智選手を迎え入れ勝利を分かち合った。

 

 

2023年

1月

12日

安川政好杯大会:四街道ブルースターズ!ベスト8! 弥勒少年野球クラブ初戦突破!

2022年10月9日(日)

安川政好杯大会2回戦

TEAM 1 2 3 4 TOTAL
 ENJOYS
 YOTSUKAIDO BLUE STARS  13 

 四街道ブルースターズは、2回に打者一巡で逆転すると3回にもフォアボールを足場に3本のヒットを集中して追加点を奪いベスト4に進出した。

 エンジョイズは、初回に2四死球で3塁2塁。3番新田はファーストライナー。4番三橋の内野ゴロで3塁ランナー小倉がオームインして先取点を奪った。

 四街道ブルースターズは、2回に河島の当たりは1塁ライン際を破理、ライトフェンスまで転がり3塁へ。ワイルドピッチで同点。さらに、フォアボールの本田を3塁に置いて基礎の右中間を破る3塁打で逆転すると金井の2塁打などで6点を奪った。3回には、竹野内ー金井の3塁打ー仲田の3連打で追加点をあげた。

 

 

2022年10月9日(日)

安川政好杯大会2回戦

TEAM 1 2 3 4 TOTAL
 CHIBA YANKEES 14
 NEGO0H WIN JAGUARS  1 

 千葉ヤンキースの一方的なゲームとなってしまった。

 2回に6連続フォアボールにバッテリーミスを身方に大量点。特に、ランナー1塁、3塁の場面でキャッチャーの2塁送球のスキに3塁ランナーがホームインして得点する場面で相手のミスが重なり千葉ヤンキースが得点を重ねた。

 根郷ウインジャガースは、上野の3塁打、田中のヒットなどで得点圏にランナーを進めたが1点にとどまった。

 

 

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2023年

1月

08日

安川政好杯大会:弥勒少年野球クラブ逆転勝ちして2回戦進出!

2022年10月8日(土)

安川政好杯大会1回戦

TEAM 1 2 3 4 5 TOTAL
 MIROKU CLUB
 KAMISHIZU FIGHTERS  3 

 弥勒少年野球クラブが先手を取り、上志津ファイターズが追う展開となったが、

後半に弥勒少年野球クラブが一気に逆転にて逃げ切った。

 1回、上志津ファイターズは、池田のタイムリーで逆転に成功。しかし、弥勒少年野球クラブも2回に追いつき3回に相手の守りのミスで逆転。そのウラに上志津ファイターズ池田の2打席連続のタイムリーヒットで追いついた。

 4回、弥勒少年野球クラブは、フォアボールで出塁の坂井を斉藤のヒットでホームに迎え入れ逆転。さらに、今井、白川のヒットで2点差とした。

 5回にも、弥勒少年野球クラブは、2アウトから連続フォアボールでランナーを進め、斎藤の2点タイムリー2塁打でリードを拡げた。

 

 

2023年

1月

07日

西志津クラブ4大会完全制覇に王手! 決勝は西志津クラブVS四街道ブルースターズ!

2022年10月8日(土)

秋季大会準決勝

TEAM 1 2 3 4 5 6 TOTAL
 NISHISHIZU CLUB
 JUNIOR COSMOS  0 

 西志津クラブは、先制点ー追加点ーダメ押し点と理想的な試合展開で決勝にコマを進めた。  1回、宇佐美がフォアボールで出塁し、2盗3盗とバッテリーを揺さぶりワイルドピッチで先制のホームを踏んだ。2回には、2アウトから四死球でフルベース。ここでも宇佐美がレフトへの2点タイムリー2塁打。さらに、相手バッテリーのミスで追加点を奪った。そして、最終回にも𠮷川がセンターへ2塁打、中村の送りバントが1塁悪送球で6点目。

 ジュニアコスモスは、相手投手岩佐、道川に完璧に押さえ込まれた。4回にデッドボールのランナーを出したが、3塁を踏ませてもらえなかった。

 西志津クラブは、4大会制覇をめざし、四街道ブルースターズと対戦する。

 

 

*大作球場試合結果

秋季大会準決勝

 ユーカリベアーズ 0−7 四街道ブルースターズ

佐野好杯大会1回戦

 千葉ヤンキース 3−12 南志津ツインズ

 

2023年

1月

04日

佐野好杯大会:佐倉フレンド吉田悠成キャップテンの選手宣誓でプレーボール!

2022年10月8日(土)

佐野好杯大会2回戦

TEAM 1 2 3 4 TOTAL
 SAKURA FRIEND 12
 UCHIGO STARS  5 

コロナ感染拡大防止のため開会式が中止となり、試合開始前に佐倉フレンド吉田悠成キャップテンの元気で力のこもった選手宣誓でプレーボールとなりました。

 

 荒れたゲームとなった。両チーム併せて17個のフォアボールにヒットは5本。共に毎回ランナーがベースを埋めた。

 佐倉フレンドは、1回に打者13人を繰り出し9得点。3回にもノーヒットで3点を拾い12点差とした。

 内郷スターズは、終盤に意地を見せた。3回にフォアボールと内野エラーで3塁2塁に林大翔の2塁打で2点を返し、林大翔はワイルドピッチで3点目。4回には6個のフォアボールで2点を返した。

 

 

2022年10月8日(土)

佐野好杯大会2回戦

TEAM 1 2 3 4 TOTAL
 SAKURA VICTORY 15
 NEGOH PEGASUS  2 

 佐倉ビクトリーが、毎回得点を奪い大量点をあげてベスト8に勝ち進んだ。

 1回、先頭バッター吉岡の3塁打とワイルドピッチで早くも先制点を奪った。制球に苦しむ相手ピッチャーから5個のフォアボールを選び、打者一巡して5点を奪った。2回以降は、石井の2打席連続2塁打、古林の2塁打などで15点を奪った。

 根郷ペガサスは、初回に相手のミスを得点に結びつけて2点を奪うに止まった。

 

大作球場試合結果

佐野好杯大会1回戦

 千葉ヤンキース 3−12 南志津ツインズ

 

 

2023年

1月

03日

佐倉中央ライオンズクラブカップ新人大会:間野台ジャイアンツ決勝進出!ユーカリベアーズは準決勝へ!

2022年10月9日(日)

佐倉中央ライオンズクラブカップ新人大会準決勝

TEAM 1 2 3 4 5 6 TOTAL
 MANODAI GIANTS
 JUNIOR COSMOS  2

 間野台ジャイアンツは、序盤で奪った得点をしっかりと守り抜き決勝進出を決めた。

 1回に犠牲フライを挟んで4連続ヒットで3点を奪うと、2回にも遠藤のヒットを口火に温井、真野のヒットで追加点を奪った。

 ジュニアコスモスは、相手の勢いを何とか抑え、5回に3連打で反撃したが1点を奪うに止まった。

 決勝は、6年ぶり3度目の優勝をめざす間野台ジャイアンツと初優勝を狙う南志津ツインズの組合せとなった。

 

 

2022年10月9日(日)

佐倉中央ライオンズクラブカップ新人大会3回戦

TEAM 1 2 3 4 5 6 TOTAL
 OJIDAI SEAGULLS
 YUKARI BEARS  7 

 最終回にミラクル!劇的な逆転でユーカリベアーズが準決勝進出だ。

 王子台シーガルスは、5回に2点差をひっくり返して臨んだ最終回。

 ユーカリベアーズは、この試合2塁打している大竹が内野エラーで出塁し、すぐに2盗。5番濵木のあたりは2塁手を抜きライトへ転がった。濵木は懸命のホームを駈け抜けて1点差。ワイルドピッチで3塁に進んだ濵木を毛利がライトに打ち返して同点。毛利は2盗とワイルドピッチで3塁に進み、キャッチャーのパスボールでサヨナラのホームを端に抜けた。

 

 

2022年

12月

31日

秋季大会:西志津クラブ!準決勝進出!

2022年10月1日(土)

秋季大会3回戦

TEAM 1 2 3 4 TOTAL
 SHISUI BIG ARROWS
   NISHISHIZU CLUB  10 × 12 

 両チームで、18個のフォアボールと投手陣が制球に苦しむゲームとなったが、初回の大量点を守り切った西志津クラブが準決勝進出を決めた。

 西志津クラブは、相手投手から8個の四死球を足場に石上、道川、川畑のヒットをからめて打者16人で10点を奪いゲームの指導権を握り、先発道川が2回をゼロで抑えた。2番手の石上が2アウトから突然制球を乱して4連続四死球、バッテリーミスも加わって5失点。

 酒々井ビッグアローズは、4回にも1アウト満塁のチャンスに1点止まり。

 

 *東都ジュニアグランド試合結果 ユーカリベアーズ18−3東都ジュニア

 ユーカリベアーズは、準決勝進出。

 

 

2022年

11月

22日

佐野好杯大会:ジュニアコスモス3年連続優勝!南志津ツインズ準優勝!

2022年11月20日(日)

佐野好杯大会 決勝

TEAM 1 2 3 4 5 6 TOTAL
 MINAMISHIZU TWINS
  JUNIOR COSMOS  ×

 ジュニアコスモスは、先制点ー追加点ーダメ押し点と理想的なゲーム展開で優勝し、3連覇を達成した。

 1回に、内野エラーで出塁した眼崎が、2盗と2つのワイルドピッチで先制のホームを駈け抜けた。追加点は3回。中山、渡邉の連続ヒットで3塁2塁と攻め、眼崎のセンターを破る2点タイムリーでリードをひろげ、5回には、渡邉の3塁打、長田のスクイズと押出しのフォアボールで2点を加えてダメを押した。

 9年ぶり2度目の優勝をめざした南志津ツインズは、相手投手陣にノーヒットに抑え込まれ、3塁にランナーを進めたのは、初回のみ。

 

 

2022年

11月

17日

安川政好杯大会:弥勒少年野球クラブ2度目の優勝を飾る!酒々井ビッグアローズ準優勝!松本龍迅選手2号ホームラン!

2022年11月13日(日)

安川政好杯大会 決勝

TEAM 1 2 3 TOTAL
 SHISUI BIG ARROWS
 MIROKU CLUB  15 × 17 

 弥勒少年野球クラブは、2回に相手投手のコントロールの乱れを身方に2回に打者2巡二桁得点を奪い、7年ぶり2度目の優勝を飾った。

 逆転されて迎えた2回、篠田の2塁打、富田のヒットで3塁2塁のチャンスにワイルドピッチで同点。その後は、フォアボール、相手野手のエラーで得点を重ね、一巡したところで、篠田が2打席連続となる2塁打、富田の自らも一塁に生きるスクイズ、白川、羽根井のヒットに、斎藤の3塁打と一気に15点を奪い試合を決めた。

 酒々井ビッグアローズは、3回に松本琉迅選手の2号ホームランで一矢を報いた。

 

 

2022年

11月

11日

2022年度納会の自粛のお知らせ

20221111

 

各  位

 

佐倉市少年野球リーグ

理事長 大 平  仁

 

2022年度納会の自粛について(お知らせ)

 

 野球シーズンも終わりを迎え、6年生部員を送る時期になりました。特に今年の6年生は野球のスキルアップの大切な時期にコロナの流行で行動制限を受けたりしましたが、コロナ禍で野球ができることの大切さを学び、一戦一戦を大切にし、思い出の多いシーズンになったことと思います。

 指導者、保護者の皆様には、感染防止に心配りをいただき、大会運営にご協力頂きましたことに深く感謝申し上げます。

 今シーズンを締めくくるにあたり、リーグ結成40周年記念祝賀会を兼ねた納会を検討していたところ、10月下旬頃からコロナ感染者が徐々に増えはじめました。医療関係者によると11月下旬から12月上旬にかけて感染者が急増する「第8波」の兆しとのこと。

 常任理事会では、感染拡大の時期と納会が重なることを配慮して、今年度の納会を「自粛」することとしました。

 「リーグ結成40年」は、状況が落ち着いた時期に開催したいと存じます。

 ご理解とご協力をお願い申し上げます。

 

以 上

 

 

2022年

11月

05日

オールスターゲーム開催! 小川和剛(佐倉ウイングス)のホームランで祝砲!

2022年10月23日(日)

オールスターゲーム

 10月23日(日)、恒例の第34回オールスターゲームが開催されました。

 ベーム開始前に、出場選手に記念メダルとお菓子の詰め合わせが出場選手一人ひとりに贈られました。

 大会では、勝敗を争うライバルですが、オールスターゲームでは、ベースボールが大好きな仲間同士。それぞれの持ち味を出して、息の合ったプレーで、応援してくれた指導者、保護者の皆さんにアッピール!

 心ゆくまでベースボールを楽しみました。

 

2022年

11月

05日

佐倉リーグ選手権大会表彰式:最優秀選手賞に西川翔真選手!最多ホームラン賞2年連続の受賞!優秀選手賞に寄特琉聖選手、藤岡拓磨選手!最優秀選手賞に村松岳空選手!

2022年10月23日(日)

2022年度佐倉リーグ選手権大会表彰式

  10月23日(日)、オールスターゲームに先立ち、今年度の佐倉リーグ選手権大会優秀選手並びに最優秀監督賞の表彰式が行われました。

 今シーズン最も活躍した監督に贈られる「最優秀監督」には、春季、西本幸雄杯、夏季、春季大会の4大会を完全制覇した西志津クラブ佐藤大輔監督と若葉区連盟との定期戦で昨年は5年生選抜チーム優勝、今年は6年生選抜を優勝に導いた間野台ジャイアンツ東真一監督に贈られました。

 打撃成績で優秀な選手に贈られる「最優秀選手賞」には、西志津クラブ西川翔真選手。西川選手は、昨年の最優秀新人賞に続いての受賞です。また、2年連続の最多ホームラン賞も受賞しました。今大会では、投手としても大活躍。4大会完全制覇の主軸として貢献しました。

 優秀選手賞には、間野台ジャイアンツ寄特琉聖選手。四街道ブルースターズ藤岡拓磨選手

 寄特選手は、チームのトップバッターとして出塁率も高く、持ち前の俊足を武器にチームを勝利に導きました。

 藤岡選手は、パワフルバッテイングと俊足を兼ね備えチームの勝利に貢献。さらに、レフトゴロを1塁でアウトする強肩は、イチローも“グー!”。

 5年生で打率ナンバーワンに贈られる最優秀新人賞には、王子台シーガルス村松岳空選手が選ばれました。長打力よりもクリーンヒットで出塁し、チームのムードメーカーとして、勝利を呼び寄せるキーマン。来シーズンの活躍に注目が集まっている。お兄さんの竜空君も2019年に最優秀新人賞を受賞、兄弟で最優秀新人賞に輝いている。

 

 ベースボールは、ボールを遠くに飛ばすかだ!

  学校に行く前に“素振り”

  帰ってきたら“素振り”

  宿題の前に“素振り”・・・

  この努力の積み重ねが勝利のヒットを生み出す

 今日からでもはじめよう!

 

 

最優秀監督賞

 佐藤大輔  西志津クラブ監督

  *4大会優勝 16戦全勝

 東 真一  間野台ジャイアンツ監督

  *佐倉リーグ・若葉区連盟定期戦 2021年5年生選抜優勝 2022年6年生選抜優勝

最優秀選手賞

 西川翔真  西志津クラブ

優秀選手賞

 寄特琉聖  間野台ジャイアンツ

 藤岡拓磨  四街道ブルースターズ

最優秀新人賞

 村松岳空  王子台シーガルス

最多ホームラン賞

 西川翔真  西志津クラブ

  *2年連続受賞

選 手 宣 誓

 秋本真利旗大会    松浦夢羽門  西志津クラブ

 ジュニア選手権大会  渡邉璃空  ジュニアコスモス

 西本幸雄杯大会    水戸暖士  四街道ブルースターズ

 ルーキーカップ大会  高橋 薫  上志津ファイターズ

 夏 季 大 会    相原良凞  間野台ジャイアンツ

            長谷川詞史  間野台ジャイアンツ

 秋 季 大 会    伊東竜ノ介  南志津ツインズ

 佐倉中央ライオンズクラブカップ新人大会  秋山元希  西志津クラブ

 佐野好杯大会     吉田悠成  佐倉フレンド

 安川政好杯大会    三橋篤人  エンジョイズ

 

2022年

11月

04日

佐倉中央ライオンズクラブカップ新人大会:間野台ジャイアンツ、6年ぶり3度目の優勝!南志津ツインズ準優勝!

2022年10月22日(土)

佐倉中央ライオンズクラブカップ新人大会 決勝

TEAM 1 2 3 4 5 TOTAL
 MANODAI GIANTS
 MINAMISHIZU TWINS  0 

 決勝戦までの4試合で、間野台ジャイアンツは、得点39点、失点5点。南志津ツインズは、得点37点、失点5点と破壊力のあるバティックと堅い守りで決勝戦に勝ち上がってきた。

 前半は、ランナーを出しながらも堅実な守りで緊張感のあるゲーム進行となった。

 打者が一巡した3回、間野台ジャイアンツは、トップバッター細谷がフォアボールとキャッチャーのパスボールで2塁に進み、2番温井のレフトを破るタイムリー2塁打で先制点を奪うと2つのフォアボールで満塁、さらにワイルドピッチで追加点を奪った。

 続く、4回には平野のヒット、5回にも成田の2塁打を得点に結びつけリードを拡げた。

 南志津ツインズは、2回、3回、4回と先頭バッターを出すが、間野台ジャイアンツの投手陣から決定打を奪うことができなかった。

 間野台ジャイアンツは、6年ぶり3度目の優勝となった。

 

2022年

10月

28日

秋季大会:西志津クラブ優勝!4大会を征する快挙!四街道ブルースターズ準優勝!

2022年10月10日(月・祝)

秋季大会 決勝

TEAM 1 2 3 4 5 6 TOTAL
 NISHISHIZU CLUB
 YOTSUKAIDO BLUE STARS  2 

 今シーズン3度目の決勝対決となった、西志津クラブVS四街道ブルースターズ。秋季大会に勝利して、4大会制覇となるか!それとも、四街道ブルースターズの雪辱なるか!

 両チーム、ランナーを出し、ホームを狙うが手堅い守りでゼロが並ぶ。

 先手を取ったのは、四街道ブルースターズ。

 3回、2つのデッドボールで②アウト2塁1塁。4番藤岡のレフトフェンス直撃のあたりで2塁ランナー山根が先制のホームを駈け抜けたが、1塁ランナーが3塁を欲張って3塁タッチアウト。

 西志津クラブもすぐに反撃。4回にヒットと盗塁で2塁に進んだ西が、石上の3塁後方のライン上に落ちヒットで3塁を狙ったが、野手の好守で3塁2塁に挟まれてタッチアウト。その間に石上は2塁へ。そのあとキャッチャのパスボールで3塁へ進んだ。8番川畑の内野ゴロが間一髪セーフとなり、3塁ランナーがホームイン、同点とした。

 4回には、西川がマウンドに上がり、抑えにかかった。

 四街道ブルースターズは、金野、水戸がヒットで3塁2塁に、スクイズ失敗で1アウト3塁。しかし、山本がライトに打ち返して逆点位成功。

 5回、西志津クラブは、打順よく2番西川から。西川はベンチの期待通りライトに鋭い当たりを打ち返すヒット。2盗も決めて、松浦の2塁ゴロで一気にホームに滑り込んで同点とした。さらに、岩佐がヒットで出塁、石上のライトフェンスに転がるヒットで岩佐がホームを駈け抜け逆転に成功。

 これで息を吹き返した西志津クラブナインは、西川の好投で逃げ切った。

 西志津クラブは、春季大会・西本幸雄杯大会・夏季大会・秋季大会に優勝。16連勝でオンシーズを終えた。4大会を征したのは、西志津クラブが初の快挙です。

 

 表彰式終了後、佐藤監督、遠井監督と両チームの選手たちが熱戦の舞台となったリーググランドにあいさつ!今シーズンの幕を閉じました。

 

 

2022年

10月

20日

2022優秀選手賞・最優秀監督賞表彰式開催

2022年

10月

19日

2022オールスターゲーム10月23日開催

問い合わせ

試合スケジュールの調整依頼の連絡はこのコーナーをご利用ください。ご意見,ご質問,メッセージ等々についてもこのコーナーからお願いします。

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