佐倉リーグ選手権大会 2017最優秀選手表彰式 2017年11月3日(金/祝)

第4回長嶋茂雄少年野球教室  2017年11月4日 長嶋茂雄記念岩名球場

第4回長嶋茂雄少年野球教室が佐倉市長嶋茂雄記念岩名球場で盛大に開催されました。

今回は、長嶋茂雄巨人軍終身名誉監督を始め、中畑さん、松本さん、角さん、西本さん、定岡さん、篠塚さん、元木さんを講師としてお迎えして、日本一恵まれた野球教室となりました。

 

 

★ 2018年度総会/新年会は1月28日(日)18時より、湯パラダイス佐倉で開催します。 1月2日18:45

 

 ★ 2017年度秋本真利杯交流戦の写真をギャラリーに公開しました。公開期限は1月31日までです。パスワードは各チームの事務局にお尋ねください。 1月11日20:17

 

 

2018年

1月

09日

第2回秋本真利杯争奪定期戦 佐倉リーグ選抜VS.若葉区選抜

第2回秋本真利杯争奪定期戦 開会式 2017年7月17日(月・祝)桜木ライオンズグランド

第2回秋本真利杯争奪定期戦 佐倉リーグ6年生選抜戦

若葉区選抜 古城和(みつわ台ホープス)大会1号ホームラン

若葉区選抜 山本快(千城台レッドシャークス)2打席連続2塁打(エンタイトル2塁打2本)

第2回秋本真利杯争奪定期戦 佐倉リーグ5年生選抜

第2回秋本真利杯争奪定期戦 佐倉なでしこ女子野球クラブ

 7月17日(月・祝)、2回目を迎えて、大会名を交流戦から「定期戦」に格上げして、今後も大会を開催していくことになりました。

 今大会から、5年生選抜と女子選抜にも優勝杯が授与されることになりました。

 9時からの開会式は、若葉区選抜6年生チームを先頭に、全出場選手が元気に入場行進、大会実行委員長・秋本真利(衆議院議員・国土交通大臣政務官)から、「若葉区、佐倉の精鋭選手たちの気迫あふれるプレーを期待しています」と激励のあいさつのあと、両チーム各学年と女子選抜のキャップテンが選手宣誓を行い熱戦の火ぶたが切られました。

 6年生選抜では、若葉区選抜・古城和(こじょう かず)選手が、レフトフェンスを越える大会1号ホームラン。また、山本快(やまもと かい)選手もあわやホームランかと思われるエンタイトル2塁打を2打席連続と、打力に勝る若葉区選抜が2年連続優勝を飾りました。

 5年生選抜、女子選抜も健闘むなしく敗退。

 来年は、この悔しさをバネに勝利めざしてがんばろう!

 

2018年

1月

08日

2018年度総会・新年会開催案内

*春季大会・ジュニア大会開会式は、2月4日(日)を予定しています。

*新規加盟希望チームは、事務局までご連絡ください。

2018年

1月

01日

2018謹賀新年

2017年

12月

11日

第34回オールスターゲーム:青木達夢(間野台G)、最優秀選手賞と最多ホームラン賞のダブル受賞! 優秀選手:矢澤詠司(根郷P)、小松佳奈(王子台S)、最優秀新人選手賞:中部晴斗(王子台S)

佐倉リーグ選手権大会 最優秀選手表彰式 2017年11月3日(金/祝) 佐倉リーググランド

2017第34回オールスターゲーム開会式 2017年11月3日(金/祝)

2017第34回オールスターゲーム 2017年11月3日(金/祝)

2017第34回オールスターゲーム 佐倉なでしこ女子野球クラブVS.佐倉リーグ5年生選抜

 秋雨前線、週末台風と悪天候で順延となっていた「第34回オールスターゲーム」が、11月3日秋晴れの佐倉リーググランドに、各チームの主力として活躍した選手が出場して開催されました。

 開会式では、秋本真利旗大会、西本幸雄杯大会、夏季大会及び秋季大会の4大会に出場した選手から「打撃」で優秀な成績を残した選手の表彰が行われました。

 最優秀選手には、青木達夢(間野台ジャイアンツ)選手が、打率4割3分3厘で受賞。また、青木達夢選手は最多ホームラン賞(ホームラン3本)にも輝くダブル受賞とチームの勝利に貢献しました。

 優秀選手賞には、矢澤詠司(根郷ペガサス)選手、小松佳奈(王子台シーガルス)選手が受賞。小松佳奈選手は、佐倉なでしこ女子野球クラブの選手としても活躍し、女子選手では初めての受賞となりました。

 5年生選手に贈られる最優秀選手賞には、中部晴斗(王子台シーガルス)選手が受賞。来シーズンの活躍が期待されます。

 また、今年度から9大会の宣誓選手に記念メダルが贈られました。

 4選手には、佐倉中央ライオンズクラブ徳永由美子会長からカップが授与されました。

 6年生の選手が、紅白に別れてのオールスターゲームは、日頃はライバルとして戦ってきた選手、指導者が、熱き戦いを繰り広げてきたグランドで最後のプレーを楽しみました。

 午後からは、7月の若葉区選抜との定期戦で編成された「5年生選抜」と「佐倉なでしこ女子野球クラブ」とのゲームも行われました。

 佐倉なでしこ女子野球クラブを支援していただいている、佐倉むらさきライオンズクラブ三橋由美会長から6年生女子選手に記念メダルが授与されました。また、出場選手には、佐倉むらさきライオンズクラブからバナナのプレゼントをいただきました。

 

 

2017年

11月

27日

佐倉リーグ納会:最優秀監督賞、高麗清志監督(コスモス)、竹島儀明監督(ビクトリー)、松永晋平監督(ビックアローズ)を表彰

  ジュニアコスモス高麗清志監督 佐倉ビクトリー竹島儀明監督 秋本真利会長 酒々井ビックアローズ松永晋平監督
  ジュニアコスモス高麗清志監督 佐倉ビクトリー竹島儀明監督 秋本真利会長 酒々井ビックアローズ松永晋平監督

 11月26日(日)、今シーズンは、週末台風や秋雨前線の影響で大会日程が大幅に遅れ安川政好杯大会、佐野好杯大会の大会途中でしたが、6年生大会が終了したことからチーム関係者が出席して恒例の納会が湯パラダイス佐倉で開催されました。

 当日は、オールスターゲーム、新人杯大会を後援いただいている佐倉中央ライオンズクラブから福島勝一氏、佐倉なでしこ女子野球クラブを支援していただいている佐倉むらさきライオンズクラブから三橋由美会長、三浦利次代幹事、宍倉昌子会計担当にもご出席いただきました。

 納会に先立ち、10月の衆議院選挙で3選を果たした秋本真利(国土交通大臣政務官)会長から、選挙、政務官の職務など講話をいただきました。

 6年生大会の優勝監督に贈られる最優秀監督賞のお表彰式では、春季大会2年連続優勝の佐倉ビクトリー竹島儀明監督、西本幸雄杯大会、秋季大会優勝と2大会を征したジュニアコスモス高麗清志監督、準決勝では延長戦をサヨナラ勝ちして夏季大会優勝の酒々井ビックアローズ松永晋平監督に秋本真利会長から記念のカップと記念品が贈られました。

 

 

2017年

11月

19日

佐倉シニア、おめでとう!!3年ぶり2度目の日本一!選抜大会優勝!ジャイアンツカップ優勝祝賀会

 11月18日、佐倉シニアが、春のリトルシニア全国選抜大会優勝、夏の全日本中学野球選手権大会ジャイアンツカップ優勝祝賀会が成田ビューホテルで開かれました。

 リトルシニア、ボーイズ、ヤング、ポニー、フレッシュと中学硬式野球5連盟の頂点を競うジャイアンツカップに、3年ぶり2度目の優勝に導いた松井進監督、コーチ、出場選手はじめシニアの選手たちを祝福しようと、チームをバックアップした父母の皆様はじめ、蕨佐倉市市長、衆議院議員・国土交通大臣政務官の秋本真利氏(佐倉リーグ会長)、高校野球指導者などが駆けつけました。

 また、元読売ジャイアンツ監督・原辰徳氏などからもお祝いのビデオメッセージが寄せられていました。

 リトルシニア全国選抜大会、ジャイアンツカップの優勝旗、優勝杯などが佐倉市役所エントランスホールに展示されています。佐倉シニアの選手たちのたゆまぬ努力で勝ち得た栄冠から、パワーとエネルギーをもらい、来シーズンのスタートダッシュの原動力にして下さい。

 

 

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2017年

11月

01日

秋季大会:佐倉ビクトリー、投手リレーで完封、2回戦進出

2017年9月30日(土)

第34回秋季少年野球大会1回戦

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
佐倉ビクトリー
エンジョイズ

投手 佐倉ビクトリー:時沢貴志ー原子莉玖

   エンジョイズ:外村優佳ー林一慶

審判員

球審:小倉(佐倉フレンド)

塁審:川口(ジュニアコスモス)、朽網(佐倉フレンド)、宮崎(ジュニアコスモス)

 

 エンジョイズ外村投手と佐倉ビクトリー時沢投手の投げ合いとなった。

 エンジョイズ外村投手は、5回までビクトリー打線を1点に押さえるナイスピッチング。しかし、6回、ヒットとフォアボールで1アウト3塁2塁で、林投手にバットタッチ。林投手は、スクイズと押出しのデッドボールで2失点。7回も制球が定まらずフォアボールでランナーをためて、ヒットを打たれて失点した。

 佐倉ビクトリー時沢投手は、5回までに3本のヒットを打たれたが、3回1アウト2塁1塁をショート川口のダブルプレー、キャッチャ−岡坂の2盗阻止など3塁を踏ませぬ野手の堅い守りに支えられ2回戦に駒を進めた。

 

 

2017年9月30日(土)

第34回秋季少年野球大会2回戦

TEAM 1 2 3 4 5 TOTAL
ジュニアコスモス 20
佐倉フレンド

投手 ジュニアコスモス:市川優斗

   佐倉フレンド:小山湊成ー渡辺雄介ー臼杵大翔

3塁打 ジュニアコスモス:伊藤大雅2、光安凌太

2塁打 ジュニアコスモス:佐々木龍之介、宮本夢里、川口凌功、市川優斗、伊藤大雅

審判員

球審:茂木(佐倉ビクトリー)

塁審:井本(エンジョイズ)、原子(佐倉ビクトリー)、栗原(エンジョイズ)

 

 ジュニアコスモスは、3塁打3本を含む14本のヒットを集中して大量点を奪い準決勝に進んだ。

 1回、ジュニアコスモスは、川口ヒット、光安デッドボールで3塁2塁に、4番伊藤が2点タイムリー3塁打、続く佐々木もレフトを破る2塁打で3点をリード。

 2回には、3連続フォアボールで満塁、伊藤の2点タイムリー、宮本のタイムリーで4点を奪った。

 3回には梅田のヒットを口火に、5連続ヒット、打者一巡の猛攻で6点を奪い試合を決めた。

 佐倉フレンドは、2回に斎藤のヒットで3塁1塁としたが、2つの走塁ミスでチャンスを生かすことができなかった。

 

 

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ベンチフライングシート設営方法

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実施日:7月23日(日)

受付場所:イオンタウン

     ユーカリが丘

採血量:29,400ml

主催

 佐倉ライオンズクラブ

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実施日:7月26日(水)

受付場所:ベイシア佐倉店

     すばる書店脇駐車場

採血量:15,600ml

主催

 佐倉むらさきライオンズクラブ

 

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