6月2日試合スケジュールUPしました 2024年5月27日21:25

 

【試合スケジュール決定の流れ】

    次週のスケジュールに調整が必要なときメールにて事務局に連絡ください。

チーム連絡の注意事項

ⅰ.他の大会が絡むときは、連盟名、大会名を記載。

ⅱ.学校行事は、学校名、行事名を記載。

ⅲ.地域行事は、行事名を記載。

ⅳ.申出は、調整日の18時まで

    試合予定の発表は、22時頃に予定。

    発表後に変更がある場合もあるので、木曜日にホームページで再確認ください。

  試合スケジュールから確認ください。

 

   ◎グランド、駐車場、トイレ、水場集辺 禁 煙 

 

2023年度 佐倉リーグ選手権大会表彰式 2023年10月22日

2023佐倉リーグ選手権大会 全ホームラン

2024佐倉リーグ選手権大会開会式 2024.02.11

長谷川大翔選手 先頭打者1号ホームラン ジュニアコスモス 2024.5.18

三橋篤人選手 1号2ランホームラン エンジョイズ 2024.5.18

2024年

5月

24日

西本幸雄杯大会:四街道ブルースターズ準決勝進出❗ 長谷川大翔選手のホームラン生かせず❗

2024年5月18日(土)

西本幸雄杯大会3回戦

TEAM 1 2 3 4 5 TOTAL
 JUNIOR COSMOS
 YOTSUKAIDO BLUE STARS  7 

 ジュニアコスモスは、長谷川の先頭打者ホームランで先制し、その後も着実に得点を重ね引き離していった。

 それを追う四街道ブルースターズは、3回、4回と無得点で3点差。

 残り時間が少なくなった5回、クリーンナップからの攻撃に望みを託した。

 3番アジェイは、2塁フライ。4番金折の鋭く振り切った打球はセンターに転がり1塁へ。5番佐藤はストレートのフォアボールで2塁1塁。6番仲田はセンターに打ち返して3つのベースを埋めた。一打同点のチャンスにベンチは盛り上がる。7番本田は、気合いを入れてバッタボックスに立ちセンターを破る走者一掃の3塁打で同点とした。8番小田はショートゴロ、3塁ランナーが飛び出しているのを見て懸命にダイビングタッチしたが、惜しくもセーフとなり3塁、1塁とチャンスが続く。9番木曽のときに投手のワイルドピッチで3塁ランナー本田がホームに滑り込んでサヨナラ勝ちした。

 準決勝は、間野台ジャイアンツと決勝進出をかけて戦う。

 

 

2024年

5月

23日

第3回ワンダーカップ出場チーム募集❗

大会日 6月30日(日)

場 所 検見川東大グラウンド

参加費 5,000円

2024年

5月

17日

春季大会:西志津クラブ!ジュニアコスモス!接戦を制して3回戦へ❗

2024年2月17日(土)

春季大会2回戦

TEAM 1 2 3 4 5 TOTAL
 ENJOYS
 NISHISHIZU CLUB  × 8 

 西志津クラブは4点差をひっくり返してベスト8進出!

 先手を取ったのはエンジョイズ。3回に角谷がヒットで出塁、2盗3盗を足攻でバッテリーを揺さぶり、川上、フォアボールで1アウト3塁2塁。徳久の内野ゴロ、新田の3塁線への内野ゴロが野手のミスを誘って2点を先取。なおも2つのフォアボールで満塁として、ワイルドピッチで2点を加えた。

 4回にもフォアボールを足場に2点を加えリードを4点とした。

 西志津クラブは4点差を追う4回。内野ゴロを挟んで3つのフォアボールで1アウト満塁。2つのフィルダーチョイスで2点を奪い、吉川のタイムリーで1点差。さらに押出しのフォアボールと仁子のタイムリーで逆転に成功。

 

 

2024年2月17日(土)

春季大会2回戦

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
 YUMENO SPORTS CLUB CHIBA 7+1
 JUNIOR COSMOS  7+2 

 ジュニアコスモスは、最終回に5点差を追いつきタイゲームに持ち込みサヨナラ勝ち。

 同点で迎えた最終回。ユメノベースボールクラブ千葉は、西優のヒットと福元のバントヒットで3塁2塁。宮谷の内野ゴロがホームへの悪送球となり2人が帰り、続く宮原は内野のフィルダーチョイスで3塁2塁とチャンスを広げ、島田のセンターへのタイムリーで2点を加えた。島田も青木の内野ゴロでホームに帰り5点を奪い試合を決めたかに見えた。

 ジュニアコスモスも負けてはいない。2つのフォアボールと内野エラーで満塁。押出しのフォアボールと内野ゴロで2者生還。さらに、宍倉と田中のタイムリーで追いついた。

 1アウト満塁からのタイブレークでは、ジュニアコスモス森川のセンターを破るタイムリーでサヨナラ勝ちした。

 

 

2024年

5月

13日

千葉スカイセーラーズカップ夏季大会:間野台ジャイアンツ接戦を制する❗王子台シーガルスあと一歩❗

2024年5月6日(日)

千葉スカイセーラーズカップ夏季大会2回戦

TEAM 1 2 3 4 5 6 TOTAL
 OJIDAI SEAGALLS
 MANODAI GIANTS  × 6 

 間野台ジャイアンツは、最終回2アウト1塁。レフトフェンスに達する当たりに1塁ランナーが懸命に同点のホームに突入。レフト須藤あかりの返球をショート東琉斗がキャッチャー加藤煌成キャップテンのミットにストライクの好返球でホーム寸前のランナーをタッチアウト!3人の連係プレーが窮地を救った。

 王子台シーガルスは1点差で迎えた3回に森川、井出の連打で追いつき、前の打席で2号ホームランの篠崎がレフトへ高々と上がった打球が強風に流されてレフトに落ちるラッキーな2塁打で井出を迎え入れて逆転。さらに、5番佐藤嘉之介のレフトフェンスを高々と越える2ランホームランでリードを広げた。

 間野台ジャイアンツは、4回にデッドボールと盗塁の湯本を2塁に置いて宍倉の内野ゴロが野手のエラーを誘って2塁ランナーを帰した。さらに木原のヒットと須藤のフォアボールで1アウト満塁に、ピンチヒッター杉山がベンチの期待に応え2点タイムリー2塁打で同点とした。ピンチヒッター小倉と1番長谷川が内野に転がしてランナーを迎え入れ2点のリード。

 王子台シーガルスは、4回に森川の2塁打と加藤のタイムリーで1点差。篠崎の3打席連続ヒットで1アウト2塁、1塁のチャンスに後続が打ち取られて同点に追いつくチャンスをモノにできなかった。

 

 

2024年

5月

07日

春季大会:初回満塁のチャンスに大量点!ユーカリベアーズ3回戦進出!

2024年2月17日(土)

春季大会2回戦

TEAM 1 2 3 4 5 6 TOTAL
 YUKARI BEARS 10
 MINAMISHIZU TWINS  3 

 ユーカリベアーズ、南志津ツインズ共に初回ノー・アウト満塁。このチャンスを有効に得点に結びつけたユーカリベアーズが3回戦進出を決めた。

 1回、ユーカリベアーズは、2つの四死球とフィルダーチョイスでノーアウト満塁。さらに、押出しのフォアボール。5番原田のタイムリーと小玉のスクイズで2塁ランナーもホームインして5点を奪った。

 このウラ、南志津ツインズは、2つのフォアボールとエラーでノーアウト満塁。押出しのフォアボールと投手の3塁けん制悪送球で2点目。さらに2つのフォアボールでノーアウト満塁としたが、2番手小沢投手に3者連続三振に切って取られた。

 ユーカリベアーズは、最終回にも小玉、大竹の2塁打と伊東、小沢のタイムリーでダメ押しの4点を奪った。

 

 

2024年

5月

07日

春季大会:四街道ブルースターズ❗初優勝❗ 佐倉フレンド❗準優勝❗

2024年4月13日(土)

春季大会 決勝

TEAM 1 2 3 4 5 6

TOTAL

 YOTSUKAIDO BLUE STAES
 SAKURA FRIEND  1 

 決勝は、1点を争う投手戦を制した四街道ブルースターズが初優勝を飾った。

 先手を取ったのは、四街道ブルースターズ。2回、フォアボールと仲田の2塁打で3塁2塁に尾田のスクイズで先取点を奪った。さらに、スクイズバントが内野の小フライとなり飛び出した3塁ランナーが帰塁できずにダブルプレー。

 3回ウラには、佐倉フレンドがフォアボールのランナーを2つのバントで同点に追いついた。

 5回、四街道ブルースターズは、木曽がヒットで出塁、投手のけん制悪送球で一気にホームインして逆転に成功。

 そのウラ、佐倉フレンドは。臼杵がセンターを破る2塁打。快足を生かした盗塁で3塁に進んだが3番山本は内野ゴロに打ち取られて打ち取られてしまった。6回にも2アウト3塁と攻めたが得点に結びつけることができなかった。

 

 

2024年

4月

26日

グランド、駐車場周辺禁煙(お知らせ)

 先般、畔田里山協力会から、グランド脇に設置している「灰皿」を何とかして欲しいとの連絡がありました。

 状況を確認したところ、灰皿からたばこの吸い殻が溢れて集辺にこぼれろ落ちていました。これまでも「灰皿が燃えている」「煙が出ている」と周辺農家の方から通報があり対処してきました。

 たばこのポイ捨てなどで枯れ草が燃えたりしてはと灰皿を設置してきましたが、近年、集辺が里山として管理されるなど周辺環境の変化もあり、灰皿を撤去し、グランド、駐車場、トイレ、水場周辺を禁煙』とします。

 愛煙家の皆さまには大変申し訳ありませんが実情をご理解いただきご協力をお願いします。

なお、クラブ指導者並びに保護者の皆さまにも周知ください。

 

  2024年4月26日

佐倉市少年野球リーグ

 

 

2024年

4月

26日

春季大会:間野台ジャイアンツ、東都ジュニア、ベスト8❗

2024年2月12日(月・祝)

春季大会2回戦

TEAM 1 2 3 4 5 6 TOTAL
 MANODAI GIANTS

 SHIZU ABLAZE 

0 

 間野台ジャイアンツは、後半に相手野手のミスを身方に得点を重ねて3回戦に進出した。

 3回に内野フライが落球に救われ、投手のけん制悪送球とミスが重なり、内野ゴロで先取点を奪い、4回にもフォアボールのランナーが、2つのミスで3塁に進み、ライト前にあたりで2点目。6回には、長谷川のセーフティバント成功と2つのフォアボールに相手のミスで3点を拾った。

 志津アブレイズは、初回に植田ー石橋の連続ヒット、3回、谷畑の先頭打者ヒット、5回には植田の2本目のヒット、そして6回高橋ー矢羽田の連続ヒットと相手を上回る6本のヒットが得点に結びつかず、涙を飲んだ。

 

 

2024年2月12日(月・祝)

春季大会2回戦

TEAM 1 2 3 4 5 6 TOTAL
 SAKURA TERASAKI JAGUARS
 TOHTO JUNIOR  × 5 

 東都ジュニアは、5回2アウトから4連打で逆転し、3回戦にコマを進めた。

 2点差を追っての5回、既に2アウト・ランナーナシの場面から東都ジュニアの打順はトップバッターから。佐藤は三遊間を破るレフト前ヒットで突破口を開き、すかさず2盗。石井のセンターを抜けるあたりを2塁手が弾き、そのスキに佐藤は一気にホームインして1点差。ベンチの声援を背中に3番斉藤がセンターに打ち上げたフライが野手のグラブをすり抜け3塁1塁。一打逆転の場面に4番大平は鋭いスイングでレフトフェンス際に運ぶ2点タイムリー2塁打で逆転に成功。自らも2つのワイルドピッチでホームに帰ってリードを2点とした。

 佐倉寺崎ジャガースは、3回に2つのバントで野手を揺さぶって2点を奪い逆転し、5回にも上野の3盗の時にキャッチャーの悪送球でホームイン2点差としたが、リードを守り切れなかった。

 

 

内郷スターズVS.根郷ペガサスは、根郷ペガサスの選手がインフルエンザのため棄権。

 

2024年

4月

24日

西本幸雄杯大会:飛鳥井亮介選手グランドスラム❗南志津ツインズ、タイブレーク制して3回戦へ❗

2024年4月13日(土)

西本幸雄杯大会2回戦

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
 MINAMISHIZU TWINS 0+7
 SAKURA VICTORY  0+2 

 両チーム決定打を欠きゲームは、タイブレークに持ち込まれました。

 1アウト満塁からの攻撃。先攻の南志津ツインズ、6番下妻のあたりはショートゴロ、すかさずホームに送球したが3塁ランナーの足が勝り1点。続く田中は、1塁手の差し出したグラブの上を越えライト前に落として2点目。8番飛鳥井は、ライトフェンスを越えて立木に当てる満塁ホームランで6点差と勝利を呼び込んだ。さらに、鉢谷、池上、山崎とヒットを連ねて追加点を奪った。

 佐倉ビクトリーは、クリーンナップからの攻撃でしたが、4番若林の2点タイムリーに止まった。

 

 

2024年

4月

18日

春季大会:佐倉フレンド、東都ジュニア❗好発進❗

2024年2月11日(日)

春季大会2回戦

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
 CHIBA YANKEES 2+1
 SAKURA FRIEND  2+2 

 ガップリと四つに組んだゲームは、規定回収では決着がつかずタイブレークにもつれ込んだ。

 千葉ヤンキースは、2回にヒットで出塁の小林3塁に置いて橋本の内野ゴロが野手のエラーを誘って先制点を奪った。

 そのウラ、佐倉フレンドは野口ヒット、植草フォアボールで2アウト3塁2塁に1番佐々木の自らも1塁に生きるスクイズ成功で追いつき、なおも3塁、1塁とし、1塁ランナーが盗塁のとき、ピッチャーが3塁ランナーにけん制球を投げ、3塁手がすかさず2塁送球してアウトを取るピックオフプレーが裏目に出て、3塁ランナーがホームインして逆転に成功。

 千葉ヤンキースは、4回にフォアボールの石附を2塁に置いて小林のタイムリーヒットで同点に追いついた。最終回に1アウト1塁で、植草のレフトフェンスに達するあたりで、サヨナラのホームを駈け抜けてサヨナラかと思われたが、3塁ベースを踏んでいないとの申出がありランナーアウトで2アウト1塁で再開となったが得点することができずタイブレークとなった。

 7回、1アウト満塁。先攻のヤンキースは、小林の内野ゴロで1点。後攻めの佐倉フレンドはピンチヒッター菊地のセンターを破るヒットで2塁ランナーもホームインしてサヨナラ勝ちした。

 

 

2024年2月11日(日)

春季大会1回戦

TEAM 1 2 3 4 5 6 TOTAL
 TOHTO JUNIOR
 SAKURA VICTORY  2 

 東都ジュニアは、同点で迎えた5回に2本のヒットで2点を奪い逆転し、佐倉ビクトリーの追撃をかわして2回戦へコマを進めた。

 4回にゲームが動いた。東都ジュニアは、佐藤ヒット、根本フォアボールで3塁2塁に斉藤のタイムリー2塁打で先制点を奪い、なおも3塁2塁と追加点のチャンスに大平の鋭いライナーをピッチャーがグラブに収め、飛び出した3塁ランナーが戻れずにダブルプレー。

 そのウラ、佐倉ビクトリーも2アウトから目黒ー須田の連続タイムリーで同点とした。

 5回、東都ジュニアは、野澤が内野エラーで出塁し、2盗のときキャッチャーのパスボールも手伝って一気に3塁へ。さらに、バッテリーミスで野澤が逆転のホームイン。1アウトから松原のヒットと佐藤の2打席連続ヒットで2点差とした。

 6回のウラ、佐倉ビクトリーは、内野エラーとフォアボールで3塁2塁に目黒のあたりはレフトゴロ、2塁ランナーも同点のホームを狙ったが、レフト藤原の好返球でタッチアウト。攻続くバッターの高く打ち上げた内野フライが落球となり、3塁2塁と一打逆転のチャンスとしたが、続くバッターがピッチャーフライに打ち取られてしまった。

 

 

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