3月3日試合スケジュールUPしました 2024年2月25日20:15

 

 

【試合スケジュール決定の流れ】

    次週のスケジュールに調整が必要なときメールにて事務局に連絡ください。

チーム連絡の注意事項

ⅰ.他の大会が絡むときは、連盟名、大会名を記載。

ⅱ.学校行事は、学校名、行事名を記載。

ⅲ.地域行事は、行事名を記載。

ⅳ.申出は、調整日の18時まで

    試合予定の発表は、22時頃に予定。

    発表後に変更がある場合もあるので、木曜日にホームページで再確認ください。

  試合スケジュールから確認ください。

2023年度 佐倉リーグ選手権大会表彰式 2023年10月22日

2023佐倉リーグ選手権大会 全ホームラン 20240301

2024佐倉リーグ選手権大会開会式 2024.02.11

篠崎皓陽選手1号ホームラン 王子台シーガルス 2024.2.17

2024年

2月

28日

夏季大会:南志津ツインズ8強❗田生猛打賞❗勝利に花を添える❗

2023年7月17日(月/祝)

夏季大会2回戦

TEAM 1 2 3 4 5 TOTAL
 MINAMISHIZU TWINS
 YOTSUKAIDO BLUE STARS  0 

 南志津ツインズは、相手投手陣をとらえ、毎回ヒットを連ねてベスト4進出❗

 初回、ヒットの田生、高橋フォアボールで2アウト3塁2塁に内野の1塁悪送球で2点を先取。2回には間谷、古澤の連続ヒットで2塁1塁のチャンスをつくり田生と清水の連続タイムリーなどで打者一巡で3点を追加した。

 四街道ブルースターズは、3回までにフォアボールのランナーを出すが、打線が沈黙。

 勢いに乗る南志津ツインズは、4回にも高橋、伊東の連続2塁打と松田、間谷連続ヒットなどで2点を加えてダメ押しした。

 この試合で、南志津ツインズ田生蓮大選手は、3本のヒットと4点に絡む大活躍。

 

 

2024年

2月

26日

西本幸雄杯大会抽選会開催

2024年

2月

26日

ジュニア大会:佐倉なでしこ女子野球クラブ初戦突破❗千葉ヤンキースベスト8❗

2024年2月25日(日)

ジュニア大会1回戦

TEAM 1 2 3 4 TOTAL
 SAKURA NADESIKO GIRLS 10
 TOHTO CLUB  6 

 小雨が降ったりやんだり、時折雨脚が強くなる生憎のコンデション。

 両チーム、点の取り合いとなったが、終盤に佐倉なでしこ女子が7個のフォアボールを選んで打者11人で7点を拾い逆転に成功。東都ジュニアの反撃に耐えて2回戦に進んだ。

 

 

2024年2月25日(日)

ジュニア大会2回戦

TEAM 1 2 3 4 5 TOTAL
 NISHISHIZU CLUB
 CHIBA YANKEES   

 雨脚が強くなり、開始が危ぶまれましたが、グランドに砂を入れてプレーボール!

 両チーム共にランナーを出すが決定打が出ずにゼロ行進。この均衡を破ったのは千葉ヤンキース。

 4回、代わった投手の制球難つけ込み、8個のフォアボールを選んで得点を重ね、さらに、2アウト満塁に3番平松の走者一掃のタイムリーで大量点を奪い試合を決めた。

 

 

2024年

2月

26日

春季大会:決勝は佐倉フレンドVS.四街道ブルースターズ❗3位に間野台ジャイアンツ、ジュニアコスモス

2024年2月24日(土)

春季大会 準決勝

TEAM 1 2 3 4 5 6 TOTAL
 MANODAI GIANTS
 YOTSUKAIDO BLUE STARS  × 5 

 先手を取った四街道ブルースターズが同点に追いつかれたが5回に逆転し、間野台ジャイアンツの追撃をかわして決勝進出。初優勝を目指します。

 四街道ブルースターズは1回、フォアボールと内野エラーで3塁2塁でワイルドピッチと3塁ランナー金井の野手の1塁送球のスキをつく好走塁で2点を先取。さらに金折がライト枝のヒットとワイルドピッチで3点目のホームを駈け抜けた。

 追う間野台ジャイアンツは、4回。2つのフォアボールで2アウト3塁2塁のとき、小倉の内野ゴロエラーで1点を返し、さらに長谷川の内野ゴロが1塁悪送球となり2塁ランナー小倉が同点のホームを駈け抜けた。

 四街道ブルースターズは4回、フォアボールと木曽の絶妙な3塁ライン際に転がすバントで3塁2塁のチャンスに内野エラーと押出しで2点を奪い逆転した。

 満塁のピンチを1−2−3のダブルプレーで切り抜けた間野台ジャイアンツだったが、6回3連続三振に取られて万事休す。

 

 

2024年2月25日(日)

春季大会 準決勝

TEAM 1 2 3 4 TOTAL
 SAKURA FRIEND 15
 JUNIOR COSMOS  1 

 気温6度、北風4メートルと最悪のコンデション。

 元気にポジションに着いた選手たち。小堀球審のプレーボールのかけ声でゲームは始まった。

 1回、佐倉フレンドはフォアボールのランナーを2塁に置いて山本がセンターに打ち返すタイムリー2塁打で先制すると4番鈴木ヒットで3塁2塁に、5番植草はベンチの期待に応えて右中間を破る3塁打、“回れ!回れ!”の大合唱で2者生還。さらに、相手の守りのミスが重なって打者11人を繰り出して6点を先取した。

 このウラ、ジュニアコスモスは、振り逃げのランナーがワイルドピッチでホームを落とし入れた。

 2回、佐倉フレンドは、鈴木の3塁打を口火に植草のタイムリー、佐々木の自らも生きるスクイズバント成功。さらに臼杵の2点タイムリーなどで打者一巡でダメ押しの5点。

 2回ウラ、大量リードをバックに佐々木投手は、2回、3回を6連続三振に切って取った。

 佐倉フレンドは4回にも4本のヒットを連ねて4点を追加した。

 この試合、佐倉フレンド鈴木は、1回にヒット、2回に3塁打、3回に2塁打とホームランがでれば「サイクルヒット」、4回の打席に全員が注目❗レフトへ打ち上げた打球はフェンス手前に落ちる2塁打。4打席連続のヒットで猛打賞❗楽しみを決勝戦に持ち越した。

 この結果、決勝は、佐倉フレンドVS.四街道ブルースターズとなった。

  佐倉フレンドは、合併前の井野ジャイアンツで3度の優勝。新チームでは初優勝をめざします。

 

 

2024年

2月

24日

春季大会:四街道ブルースターズ特別延長戦を征して準決勝進出❗篠崎皓陽2ランホームラン無念❗

2024年2月17日(土)

春季大会 2回戦

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
 YOTSUKAIDO BLUE STARS  2+2 

 OJIDAI SEAGULLS

2+1

 ホームラン 王子台シーガルス:篠崎皓陽1号

 

 終盤追いついた四街道ブルースターズは、特別延長試合を制してベスト4進出決める。

 先手を取ったのは王子台シーガルス。3回、2アウト2塁から3番篠崎皓陽がセンターフェンスを越える今シーズン1号の2ランホームランで先制点を奪った。

 四街道ブルースターズは嘉藤美蘭投手に4回までパーフェクトに抑え込まれていたが、5回に4番金折が右中間を破る2塁打。そして、3盗の時にキャッチャーの悪送球で1点差。最終回2アウトから相手内野のミスが重なって同点に追いついた。

 特別延長戦では、四街道ブルースターズが代わった投手からワイルドピッチとデッドボールで2点を拾い、王子台シーガルスの追撃をかわしてベスト4に進んだ。

 

 

2024年

2月

21日

球春到来❗佐倉リーグ選手権大会開会式 岩淵蓮音、池田皓陽、橋本翔の選手宣誓でプレーボール❗

 2月11日(日)、まだ桜のつぼみも固く閉ざされたこの時期に、第42回佐倉リーグ選手権大会開会式がどこよりも早く行われました。

 今シーズンから開会式は、春(2月)と秋(8月)の2回の開催となります。春は、春季、ジュニア、西本幸雄杯、ルーキーカップと夏季大会の5大会。秋は、秋季、新人、佐野好杯と安川政好杯大会の4大会の開会式となります。

 開会式のメインイベントとの選手宣誓は、抽選会で各大会の1番クジを引き当てたチームのキャップテンが担います。但し、4年生大会は開催時期がズレるため、春は前年度の安川政好杯大会優勝チーム、秋はルーキーカップ優勝チームのキャップテンが担います。

 春季開会式は、「グランドへのあいさつ」から始まり、20クラブの選手が元気に入場行進。前年度5大会の優勝、準優勝チームから優勝旗、優勝杯、準優勝杯が返還された後に、昨年度の「Team Best 1 player」と「功労者」に大平仁理事長から記念メダルと記念品が贈られました。

 選手宣誓は、6年生大会代用として、佐倉フレンド岩淵蓮音キャップテン、5年生代表に千代田ヤンガース池田皓陽キャップテン、4年生代表に佐倉フレンド橋本翔キャップテンが、力のこもった選手宣誓を行いました。野球は「礼に始まり礼に終わる」と全員揃って、開会式の会場となった“グランドに感謝の礼”で今シーズンの開幕です。

 開会式終了後、春季大会がプレーボール❗

 

 

2024年

2月

14日

西本幸雄杯大会決勝:南志津ツインズ猛攻❗間谷大叶選手ホームランで祝砲❗準優勝酒々井ビッグアローズ❗

2023年8月12日(土)

西本幸雄杯大会 決勝

TEAM 1 2 3 TOTAL
 MINAMISHIZU TWINS 12 20
 SHISUI BIG ARROWS  4 

ホームラン 南志津ツインズ:間谷大叶1号

 

 南志津ツインズは、毎回得点。2回には打者16人を押し出して大量点を奪い勝利を確実にし、酒々井ビッグアローズの追い上げをかわして優勝。春季大会に続いての大会連覇❗

 初回、トップバッター田生が内野ヒットとボークで3塁、動揺したバッテリーのミスを誘って先制点と田生が先制点を呼び込んだ。さらに、2アウトから間谷の2ランホームランで加点して主導権を握り。2回には7本のヒットを集めてダメ押しの12点を奪った。

 酒々井ビッグアローズは、一気に攻め込まれなすすべがない。3回に4個の四死球を足場に戸谷の走者一掃の2塁打で4点を返すに止まった。

 

 

2024年

2月

13日

がんばれ!野球少年❗ がんばれ!ユーカリヒルズ❗

 グランドを利用しているソフトボールクラブ「ユーカリヒルズ」の皆さんの練習風景です。

2024年

2月

09日

西本幸雄杯大会:南志津ツインズ優勝に王手❗ユーカリベアーズ3位❗

2023年7月16日(日)

西本幸雄杯大会 準決勝

TEAM 1 2 3 TOTAL
 MINAMISHIZU TWINS 21
 YUKARI BEARS  3 

ホームラン ユーカリベアーズ:大竹泰聖1号

 

 南志津ツインズは、フォアボールを足場に11本のヒットを連ねてユーカリベアーズを圧倒し、決勝進出を決めた。

 1回に先頭バッター田生がフォアボールで歩き、2盗のときに2塁悪送球で一気にホームを駈け抜けた。さらに、清水ヒット、伊東フォアボールで1アウト3塁2塁に藤井の2点タイムリー2塁打。さらに、松田、間谷ヒットで5点を先取した。

 2回には、相手投手陣が制球を乱して7個のフォアボールに松波の2点タイムリーヒット、間谷の2塁打、伊東の3点タイムリー3塁打で大量点を奪った。

 ユーカリベアーズは、3回に大竹の3ランホームランで一矢を報いた。

 

 

 

2024年

2月

07日

夏季大会準決勝:最終回に坂木田の決勝2点タイムリー❗2連覇に王手ダ❗

2023年7月15日(土)

夏季大会準決勝

TEAM 1 2 3 4 5 6 TOTAL
 NISHISHIZU CLUB
 SAKURA VICTORY  0 

 勝敗は、最終回までもつれ込んだ。

 両チームががぷりと四つに組み、共に好守でピンチを乗り気切りゼロ行進。最終回に佐倉ビクトリーの守りのミスつかんだ1アウト3塁2塁に坂木田の2点タイムリーヒットで均衡を破った。そのウラ、1アウト3塁2塁と一打同点のピンチを2番手太田投手が内野ゴロに抑えて佐倉ビクトリーの追い上げを抑えて決勝進出。2連覇に王手をかけた。

 

 

問い合わせ

試合スケジュールの調整依頼の連絡はこのコーナーをご利用ください。ご意見,ご質問,メッセージ等々についてもこのコーナーからお願いします。

クリック!
クリック!

 

佐倉中央ライオンズクラブ

佐倉むらさきライオンズクラブ

    千葉審判協会

   審判員派遣します