2025年
11月
02日
日
開 会 式
日時:11月15日(土)午前9時開式
場所:佐倉リーググランド
会期:11月15日(土)〜11月24日(月/祝)
出場チーム数 15チーム
2025年
6月
22日
日
2025年6月22日
各 位
佐倉市少年野球リーグ
理事長 大 平 仁
秋季大会・新人大会及び安川政好杯大会抽選会について(お知らせ)
酷署を乗り越え、体力・気力に溢れた野球少年のプレーの舞台となる秋季大会。次期チームの主力選手の新人大会、安川政好杯大会を開催します。
〇抽選会
・日 時 7月20日(日)午後6時30分から(午後6時開場)
・場 所 佐倉市ミレニアムセンター佐倉4階会議室(京成佐倉駅北口)
〇大会参加費
・各大会 1チーム 5,000円
〇提出書頻
・選手登録名簿 1通 (大会ごとに作成)
〇大会日程
・開会式:8月17日(日)午後5時から
雨天のときは、8月24日(日)に変更
・会 場:長嶋茂雄記念岩名球場
開会式終了後に「オールスターナイトゲーム」を開催します。
・会 期:8月23日(土)から毎土・日曜日、祝日。
・秋季大会(6年生以下)、新人大会(5年生以下)及び安川政好杯大会(4年
生以下)ともに同時進行します。
・3大会は、トーナメント戦となります。
〇登録チーム、選手について
・学年に関係なく参加チーム数に制限はありません。
・同一大会で複数チームが登録する場合は、同一選手の2チーム以上に渡る登録は出来ません。
・秋季大会、新人大会及び安川政好杯大会の重複登録は可能です。
・合同チームで参加の場合は、事前にチーム名を事務局までご連絡ください。
〇大会参加、選手登録名簿の提出期限
・7月13日(日)午後7時までに「調整さん」に記入してください。
https://chouseisan.com/s?h=61bc140b3a3945bfad9a094f6a16f7dd
〇9月以降の学校行事をお知らせください。
以上
2025年
6月
03日
火
日本プロ野球の象徴であり、「ミスタープロ野球」として多くの人々に愛された長嶋茂雄さんが旅立たれました。その偉大な功績は、単なる記録の積み重ねではなく、野球というスポーツを日本に根付かせ、人々に夢と感動を与え続けたことにあります。
長嶋さんは1958年にプロ入りし、読売ジャイアンツの中心選手として活躍。王貞治さんとの名コンビで日本シリーズ9連覇を達成し、日本野球の黄金時代を築きました。特に1959年の天覧試合での劇的なサヨナラ本塁打は、日本中の野球ファンの心に刻まれる名場面です。
その活躍の原点は、生まれ故郷である千葉県佐倉市の存在がありました。佐倉市は歴史と文化の町であると同時に、スポーツ振興にも力を注いできた地域です。長嶋さんの功績を讃えた長嶋茂雄記念岩名球場は、彼が育った地に野球の精神を根付かせる象徴となり、未来の選手たちが夢を追いかける場となっています。佐倉市で開催されている長嶋茂雄少年野球教室は、長嶋さんの理念を受け継ぎ、スポーツの楽しさと大切さを次世代へと伝えています。
長嶋さんの温かい人柄、ユーモア、そして絶え間ない努力は、佐倉市のみならず、日本全国に影響を与えました。野球界、スポーツ界、そして地域社会に残したものは計り知れません。今日も多くの子どもたちが彼に憧れ、バットを握り、夢を追い続けています。その姿こそが、長嶋さんの真の遺産なのだと思います。
佐倉市の誇りとともに、心より長嶋茂雄さんのご冥福をお祈り申し上げます。
2025年6月3日
佐倉市少年野球リーグ
会 長 大 平 仁
*佐倉市プレスリリースから転写
2025年
3月
22日
土
2025年2月8日(土)
春季大会1回戦
| TEAM | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | TOTAL |
| SAKURA VICTORY | 2 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 |
| UCHIGO STARS | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 1 |
開会式直後の試合となった佐倉ビクトリーVS.内郷スターズは、寒風吹きすさぶ中でのゲームとなりました。
佐倉ビクトリーが、初回にあげた2点を守り切った。
1回、トップバッタ−島村がフォアボールで1塁に歩き、ピッチャーのけん制悪送球で2塁へ。続く山本の内野ゴロが1塁悪送球となり、2塁ランナー島村がホームイン。2点目は、山本を2塁に置いて、3番目黒のセンター前に落ちるタイムリーヒットで奪った。
2点を追う内郷スターズは、2回に内野エラーで出塁の伯ヶ部を3塁に置いて、木村のスクイズが決まり1点差。なおも1アウト1塁としたが、後続が打ち取られてしまった。その後スコアリングポジションにランナーを進めるが決定打を欠いた。
2025年
2月
18日
火
2025年2月8日(土)
第43回佐倉リーグ選手権大会開会式
“宣誓!”と春到来を告げる雄叫びがグランドに響き渡り、どこよりも早い球春がスタートした。寒波の襲来で北風が強く吹きつける生憎の天気となりましが、選手たちの元気なかけ声と両手を力強く振っての行進は寒さを吹き飛ばしてくれました。
5年生3大会、4年生2大会で毎試合ごとに監督から最も活躍し、印象に残った選手を優秀選手として推薦頂き、5年生大会17名、4年生大会13名が「チーム・ベスト・ワン・プレーヤー賞」を受賞。また、日頃、指導者の支えとなっている保護者に「功労者」が贈られました。
大平仁会長から「楽しい思い出を沢山つくってください」とあいさつのあと、来賓の佐倉むらさきライオンズクラブ会長津端みどり様、千葉スカイセイラーズ取締役副社長小野真路様、自民党千葉県第九区支部長田宮ひさと様に激励のお言葉を頂きました。
選手宣誓では、6年生大会ユメノベースボールクラブ千葉大堀敏志主将、5年生大会東都ジュニア小野雅斗主将、4年生弥勒少年野球クラブ大野光陽主将が選手を代表して力強い決意を宣誓し、詰めかけた皆様から大きな拍手が贈られました。
開会式後の試合では、佐倉ビクトリーが1点差を守り抜き2回戦進出を決めました。
2025年
1月
27日
月
2月26日(日)、ミレニアムセンター佐倉会議室にて、2025年度総会が開催されました。
大平仁会長から新年のあいさつのあと、大会運営、予算案などが了承されました。
今シーズンは、ジュニア大会でリーグ戦が復活。4ブロックに3チームが総当たりで、上位チームが決勝大会に進みます。なお、4ブロックの2位以下のチームから3チームがワイルドカードで決勝に進みます。
抽選会では、春季大会の選手宣誓を最後のクジでユメノベースボールクラブ千葉岩淵監督が引き当てました。ジュニア大会は東都ジュニア豊田監督が引き当てました。
大会は、2月8日(土)開会式から開幕します。
春季大会選手宣誓 ジュニア大会選手宣誓
ユメノベースボールクラブ千葉 岩淵監督 東都ジュニア 豊田監督